アクセストゥビジネス
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○特許出願

 ・平成13年(2001年)8月 2003-076700号 地域社会情報の総合検索システム(検索エンジン)

   誰もが使ってる、検索エンジンです。
  「Hey Siri!」や「Ok Google!」と同じで、
  基本は、動詞と目的語の組み合わせで、結果を導き出します。

  地域社会情報の総合検索システムの名の通り、
  前提は、今いる場所です。

  「Ok Google! 近くの美味しいパン屋さん。」皆さん、一度は聴いたことありますよね?

  私が、最初に考えました。他社は、これを真似ています。

 ・平成13年(2001年)8月 2003-076708号 多次元階層化式情報検索システム(AIニューロネット)

   今話題の人工知能の形成となる、ニューロネットの基本構造です。

  ひとつのニューロネットは人工知能とは言いません。
  限定された専門性のパターンや平均値などで作られているからです。

  将棋の強いAI。囲碁の強いAI。オセロの強いAI。は、存在しますが、将棋をやりながら囲碁をやれるAIはまだできてません。
  それぞれのニューロネットを持てないからです。

   私の考えたニューロネットは、全ての行動と、それらをレイヤー化して構成します。
  上記で例記した、将棋ニューロネットと囲碁ニューロネットをレイヤーで持ち、それらを更にネットワークします。

  「私、柔らかくてフワフワしたのがすきなの」と、AIに言っても、回答はでません。
  物なのか、ただの形容詞なのか、表現的な比喩なのか、判断つかないからです。

  私の考えたニューロネットは、それらを判断できます。

アクセストゥビジネス

それは

ビジネスプラットホーム


成功への最短ルート
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 日本の企業は、新しいビジネス形態を求められる時代になりました。
大企業どころか、中小企業、零細企業、家内工業、そして商店でさえも。。。
それは、新たな「戦略」と言う名に変えて、必要とする時代になりました。

キーワードは、「情報」の活用術

今、何を求めていますか? それを正しく選択できますか?

 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

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「同業種異業種ネットワーク」
○あなたは、仮定から推論を導き出せますか?

  閉塞しきった「日本経済」。今、必要なものは何でしょうか?
 また、どの様な方法を用いれば収益を上げ、顧客を増やし、安定したビジネスが展開できると思いますか?

  霞ヶ関が事を進め、臭いものにフタをして、バブルの「つけ」を私達国民が尻拭きをさせられているのですから。
 首相や大臣が何度変わったって、何も変りません。当然、愚痴を言っても変りません。
 ならば、どうすれば良いのだろうか。。。。。

 <ヒント>
 AIの発展に期待を膨らませる?
 AIの心臓部とも言える検索エンジンの特許を申請した私が言えるのは、AIやロボテックスでは解決できません。
 日本は、「消費大国」です。資源のない日本でビジネスが成功するのは、消費を拡大する以外に方法はないと言って
 も過言ではないでしょう。エコの時代に消費拡大は難しいと思ったあなたは既にNGですね。

  時代は変わっても、ビジネスの基本である「人」「物」「金」の関係は変わりません。
 現在のように、利益率を下げ、低価格なものを提供し続けても道は広がりません。

 魅力のあるサービスや商品を提供し、購買意欲を高め、財布のひもを緩める。
 高価な商品を購入し、「無駄」と言われる浪費にこそ、豊かさを感じるのが人間ではないでしょうか
 「無駄」と一言で言っても、お金、時間、力等、色々ありますが、
 その「無駄」を言い換えると、全て物の「付加価値」を上げると言うことです。
 「安いものには、訳がある。」、「高いものこそ意味がある。」

 そして、これからのビジネスの基本に加わるのが、「情報」です。これこそが、最重要ポイントと考えます。
 さぁ。一緒に実現しませんか?

○現在の経済状態は、既に20数年前に予測されていました。

 1980年代に大人だった人は、分かっていることです。

 よく、「政治と経済」と言う言葉を使うと思いますが、日本の場合は違います。「行政と経済」です。
 霞ヶ関で作られたことが、日本経済の実態を作っていると言うことです。

 ご承知の通り、消費人口が減り、税金が上がり、雇用が減り、色々な負担が増えています。

 各メディアでは、経済の回復を見込んでいますが、恐らく、30年後は、もっと深刻な事になってると思います。
 社会保障は減り、所得税が上がり、住民税が上がり、消費税率が上がり、また、新たな税ができて、
 負担は増えるばかりだと思いませんか?
 この先、もっと深刻な事態になっていると考えるのはおかしなことでしょうか?

 「行政や政治」に騙されないようにしなければ。。。。
 バブル期に浮かれ騒いで、何もしてこなかった「ツケ」を精算させられているのが、現代社会とも言えます。。。

 株価が20,000円を超えても、経済が活発になるとは思えません。
 消費大国日本に存在する消費人口は、ますます減少するわけですから、
 どんなにエンジンをフル回転して走り回っても、所詮、小さなエンジンです。

 企業は、必然的に成長することが使命となっています。
 国(経済)も同じです。消費人口を一定数維持しなければ、減る(落込む)事はあっても
 成長することはありません。

○あくまでも、独り言。。。

  人口を増やす政策を取らなかった、政治と霞ヶ関。
 そして、教育を諦めた文科省。何をするために「ゆとり世代」を作ったのか。。。
 ただ、教育の場を学校から社会に振っただけのことではないのか。

  今から、子育て支援や待機児童ゼロ対策等、あらゆる人口を増やす政策を取ったとしても、
 成人するまで、そして納税者が増えるまで、20年は待たなくてはならない。
 それまでの期間、政策を改めるのではなく、消費税増税や新たな税を作り、福祉・医療費を高くする。
 これを続けるなら、それは、すなわち現在の0歳児から現在の私達に大きな負担をさせることになる。

  今、即刻、やらなければならないことは、軍拡ではなく、成長戦略に税金を投入することと考えます。
 政治家や行政の給料を払っているのは、企業や一般国民です。